本当に仕事が嫌な人はどれくらい? 「仕事 えづく」で調べてみた

仕事が嫌でえづく

検索窓で「仕事」と入力するとサジェストで「仕事 やめたい」「仕事 ストレス」「仕事 辞める」「仕事 できない」「仕事 つまらない」といった言葉が出てくる。

やっぱりみんな仕事嫌だよね、辛いよねと思う反面、やめたい、やめたいといってずっと辞めない人はいるし、ストレス発散効果を狙ってインターネットで仕事の愚痴をこぼしている人もいると思う。

では、ファッション仕事辞めたいではなく、本当に仕事が嫌な人はどれくらいいるのだろうか?

以前、ある会社に勤めているときに、同僚が仕事前によくえづくといっていた。仕事嫌度がマックスのときは朝起きてえづいて、会社の入り口でえづいて、仕事中もえづくという。仕事が嫌すぎてえづいてしまうというのは相当なものだろう。

では、えづくぐらい仕事が嫌な人はどれくらいいるのだろうか?

めっちゃいた

少し探しただけで、えづきツイートがたくさん出てきた。ちなみにえづきを通り越して実際に吐いた人はどれくらいいるのだろう。

吐く人もめっちゃいた

これだけ多いと逆に仕事が楽しいと思っている人はいるのだろうか? と疑問がわいてくる。「仕事 楽しい」で調べてみた。

みやぞんがいた

みやぞんがいた。

まとめ

不安やトラウマを解決する一つに手段に、人に話して共感してもらうという方法があるそうだ。グループカウンセリングで使われている手法という。ネット上にしろ自分の気持ちを吐露することに変わりはないから、少しはそうした効果もあるだろう。私も仕事が嫌だ。弱音を吐きつつ、日々を乗り切っていきたい。

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